
日本保守党(にっぽんほしゅとう)の応援がテーマの、
当サイトについてお伝えします。
そして同時に、日本保守党の百田代表と有本事務総長による、
ニュース朝8時!にもコミットしたいと思います。

日本保守党を応援する理由
日本にはいろいろな政党があるけれど、
ボクが猫的視点で直感的に好きになれたのは、
日本保守党だった。
その理由は、中にいる人たちがとても人間味にあふれていて、
ボクとしては安住できる雰囲気を感じたからだ。
日本保守党は結党以来わずか1年で国政政党へ
日本保守党が誕生したきっかけは、
自民党の岸田政権下で審議されていた「LGBT理解増進法」が、
2023年6月16日に参議院本会議で可決・成立したことに端を発する。
作家の百田尚樹氏は、かねてからLGBT理解増進法に反対をしていたため、
それが参議院で成立したことに激怒した。
そのため彼は、
半ば衝動的に自身のYouTubeライブの中で「百田新党(仮)」の設立を宣言したのだった。
それを知るやいなや、有本香氏は、
即座に党の設立を協力することに名乗りを上げた。
その後、2023年10月17日に百田尚樹氏と有本香氏が結党記者会見を行い、
党の設立を正式に発表。
正式な名称を日本保守党とした。
残念な動き
ただ日本保守党をめぐっては、
2025年2月現在まで、
SNS上でとても残念な動きがあることは確かだ。
だからボクは、この件についてとても気分が良くない。
怨念に満ちたI氏の異常行動
2024年4月に行われた衆院補欠選挙東京15区で日本保守党から立候補したI氏が、
あることをきっかけに常軌を遥かに逸脱した仰天行動を連日行っている。
それは、事実をねじ曲げて日本保守党、百田代表、有本事務総長、
あるいは他のスタッフの地位を貶めようと、
凄まじい誹謗中傷をYouTubeでライブ配信しているんだ。
普通の社会人では到底ありえないような奇妙な言動を行っているにも関わらず、
その動画を見てI氏になびいて、
I氏に理解を示す人たちがいるからドン引きの驚きだ。
関連記事:怨念が凄まじいYouTuber I氏の時系列的理解
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保守界隈へのボクの憂い
ところで、これもまた残念な動きなんだけど、
「保守派」に属することを自認するネットユーザーやYouTuberでは、
とてもおかしな現象が起こっている。
それは端的に言えば、保守派同士で叩きあいをしているということ。
特にYouTubeのコメント欄やX(旧Twitter)での書き込みを見ると、
その様子が顕著であることが一目瞭然。
日本保守党への陰湿なイジメ
特に目立つのは、
日本保守党を批判・・・
というより、陰湿な悪口でその地位を貶めようとしているように見えるから、
は~、どんな思考をすればそんな言葉が出てくるのだろう・・・
とボクは不思議に思うんだ。
この理由には、ボクは一つの解を得ている。
それについては、別の機会で紹介したいと思う。


